ホノルルマラソンまで70日!!
ホノルルマラソンまで70日!!
早いもので明日から10月。はや~!
そ、そして気づきました。
ホノルルマラソンまであと70日!
先週は休み返上で仕事をしていたこともあり、ここ1週間全く走りこめていません
かなり心配になってきました
しかも昨日、今日と寒い雨。。。 走りたいのですが、雨の中走って体調を崩すのも心配。ということで走っていません。。。
それでも、少し小雨になれば夕方から走ろうかと思っています。
さて今週も忙しくなりそうです。
仕事の合間に走りこんでいる市民ランナーのみなさんを見習って、頑張らないと!
2007/9/30
カテゴリー:編集後記
ディズニー・オン・アイス
行って来ました~。
ディズニー・オン・アイス → http://www.disney.co.jp/onice/index2.html
昨年に引き続き2回目。
とても混雑していましたが、大人でも十分満足できる内容でした
また来年も期待出来そうです(^^
毎回、これほどの演出と内容があれば私も含め、多くの方がリピーターになってしまうでしょう。
人に満足して頂くこと。
これはどの分野(当然医療も含め)にも共通して大切な事だと思います。
でも実力が備わっていないと出来ないんですね。
自分にも言い聞かせて頑張ります
さて、ホノルルマラソン完走を目標に今朝は10キロ走りました
でも、調子が悪くタイムはTOO BAD
あせらずマイペースで行きます(^^
ホノルルマラソンに参加するみなさん!一緒に頑張りましょ!
カテゴリー:編集後記
研修医時代を思い出す~
今週は一度しか自宅に帰っていない
月曜日に病院に来て、月、火、木、そして今日(金曜)も病院泊まり。。。
明日、仕事をして帰宅するが日曜日も仕事が入っている。o( _ _ )o
遠距離通勤(プチ単身赴任?)であるために、毎週2-3日は病院に泊まっているが4日ともなると、少々グッタリ。
ゆっくりとお風呂に入って美味しいでも飲みたいっ!
ジョギングしたいっ!
そもそも、今月は国内外の学会、整形外科医学書の原稿執筆の締め切りが重なってるうえに、先輩や友人とのも予定が多く入っているので仕方がないのかな。
連日のように病院の宿直室に泊まっていると、外出もしないし、運動して気持ちよい汗もかけないので気持ちも沈んでくる
10数年前の研修医時代に、当直や慣れない学会発表の準備などで週に何日も病院に泊まっていた頃を思い出すな~。
でもあの頃はまだ若かった。。。
40才の体には少々堪えますね(^^;
台風一過で明日も暑くなりそうです。
運動(ジョギング)して、いい汗かいてリフレッシュしなくちゃ
カテゴリー:編集後記
ホノルルマラソン
ホノルルマラソンまで3ヶ月
早いもので、ホノルルマラソンまで3ヶ月を切りました。
あ・せ・り...
この連休を利用して、しっかり走りこもうと思っていましたが、「真夏のような暑さ」。
そして「家庭サービス」。
そして自分の「し・ご・と」。
もちろん、わかっています。 すべてが言い訳。。。
時間を見つけて工夫して走るしかありません。
ということで、昨夕は子供を連れてジョギングで5キロ走りました。
ちなみに子供は自転車です。
私の前を長女、後ろを次女が走り、時折「頑張ってぇ~!」と声援付き。
初めての試みでしたが、子供たちも楽しかったらしくまさに「一石二鳥」でした。
そしてタイムも5キロの自己ベスト。 ←とても恥ずかしくて書けませんが、キロ4分台で走れました。
残り3ヶ月。
ホノルルマラソン完走を目標に頑張りま~す!
2007/09/07
カテゴリー:編集後記
人間ドッグで「異常なし」と診断された人の割合
40歳代は12.0% 平均は?
40歳代は12%!
先月、めでたく?40歳代の仲間入り!したのですが、私にとって(みなさんにとっても)衝撃的なニュースがありました。
この12%という数字。何だかわかるでしょうか?
実は。
「人間ドッグ」で「異常なし」と診断された人の割合です。
これは、今年の8月31日、第48回人間ドック学会総会で発表されました。
2006年1月から12月末までの1年間に、人間ドック(1日ドック、2日ドック)施設を
受診した294万7250人を調査した結果です。
10人に9人はどこかしら異常があるということです。
チョッとビックリですね。
ちなみに39歳以下では22.6%、50代では7.6%、60歳以上では5.9%。そして平均では11.4%だそうです。
ここ数年、健常者の割合は減少してきており、1984年では29.8%だったのが23年間で18.4%も減少したことになります。
「運動不足」や「食生活の変化」が原因とされているそうです。
一緒に気をつけましょう!
カテゴリー:編集後記
大脳の切り替えスイッチ
バイリンガルの人は脳に切り替えスイッチがある!?
中学生の時に英語を学び始めてから早25年以上。
留学も経験し、海外での学会発表の機会も増えているのに、未だに英語は苦手。
外人さんと会うと一歩引いてしまう自分がいます
その一方で、日本語と外国語とを自由自在に操る通訳さんをはじめ、バイリンガルの方々。当然ですが、堂々と構えてかっこいいッスね!
彼らはどうやって異なった語学を頭の中で切り替えているのか。不思議でなりませんでした。
先日、面白い記事を見つけました。
→ http://www.sciencemag.jp/highlights/20060609.html
2カ国語を話せるバイリンガルの人は、言語を切り替える際に大脳の奥にある尾状核という部分が活発に働き、スイッチ切り替えをおこなっている可能性があることが分かったそうです。
な・る・ほ・ど!
スイッチの切り替え。
でも、実際にどうしたらその切り替えが上手く出来るようになるのでしょうか?
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膝の痛み市民公開講座
今日は外来を途中で切り上げ、神奈川県の市内で「市民公開講座」を行った。
私の専門は「人工膝関節置換術」であり、膝の軟骨が磨り減って痛みに苦しんでいる方々を対象にして講演をしたきた。
毎月1度のペースで行っているが、みなさん真剣に聞いて下さるので大変やりがいもあるし、私自身出来るだけわかりやすく伝えたいと熱くなる。
特に公園終了後の質疑応答では、予定時間を超えるほどの質問を頂く。
それだけ、膝の痛みに悩んでいる方が多く、真剣に治療を考えておられるわけである。
整形外科医、特に人工関節外科医として精進していかなくてはならないと毎回のように強く思う。
ところで、私のサイト「人工関節置換術のすべて」が本日現在でGoogleで5位までランクアップしていた。
少しでも膝の痛みで悩んでおられる方々へ、より良い情報を提供していきたいと思っています。
今後とも宜しくお願い致します(^^
2007/8/9
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